フレンズ青山のモデル体験レポート!憧れのモデルスタイルに挑戦!

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Friends AOYAMA

人気モデルに変身したい!憧れスタイルが叶うサロンレポート。

モデルプロフィール
モデル/ SATOKO
生年月日/ 1983年4月21日
サイズ/ T:172 S:25.0
出身地/ 秋田県能代市
特技:趣味/ バレーボール
パソコン フットサル

青山のお洒落なOLやモデルに人気の高いヘアスタイルを抱えるFRIENDS AOYAMA。女の子らしい可愛いフェミニンウェーブから、カジュアルなボブスタイルまでジャンルは様々。そんなFRIENDS AOYAMAの人気ヘアスタイルに、OLの内田麻里絵さんと学生の佐藤麻里さんが挑戦!!


モデルヘアになれる、サイエンスストレート(縮毛矯正)の魅力を徹底分析!

ケラチン配合の保護剤でダメージ毛に保湿力を与える。

ダメージのある硬い髪なので、前処理として重合ケラチン+保水性高分子ケラチン配合の処理剤塗布。ドライ後、ダメージ部に保湿力を回復する効果のある保護剤を塗布します。

これがサイエンスストレート(縮毛矯正)の鍵!ツインブラシによるブロー。

通常の縮毛矯正はアイロンだけでストレートに伸ばしています。アイロンを使用する場合、高温処理が必要となり、熱で髪の毛の成分となるたんぱく質を失われ、熱変形を起こします。熱変形で傷んだ髪は、仕上がりが固くなったり、その後パーマがかけられなくなるなどリスクは山積み・・・。フレンズのサイエンスストレート(縮毛矯正)は、アイロンをする前にツインブラシでしっかりブローする事。ツインブラシでしっかり髪の毛を整える事で、髪をつぶさずに自然で柔らかい仕上がりに。

低温アイロン技法でサラツヤヘアが手に入る!

ツインブラシでブローする事で、アイロンでの施術はカンタンに。低温アイロン技法なので、髪への負担やダメージは少なく、縮毛矯正では得られない自然なサラツヤストレートが手に入ります。

サイエンスストレート(縮毛矯正)はここが違う!!

今までにない仕上がり
髪質に合わせた薬液の選定で、どんな髪質の方も自然に仕上がります。くせの強い方も、アルカリ処理は一度だけだから安心して行えます。毛髪の多い方もボリュームダウンして、お手入れのしやすい髪が簡単に手に入ります。
傷んだ髪もやさしくストレート
ハイトーンにブリーチした髪も、傷めずにくせを取ることができます。すでにストレート処理されている部分の傷みによる、広がりやチリ付きを修正できます。
毛先にニュアンスのある動き
まっすぐにするだけでなく、毛先は自然な動きを出せます。ボリュームダウンと同時に、カールを付けて、サイドや前髪など、柔らかく自然な動きが付けられます。
縮毛矯正なのにトリートメント
まっすぐにするだけでなく、感触をよくし、トリートメントとしても活躍します。フレンズの弱酸性のストレートだからこそ、どんな髪でも今以上を体験していただけます。
低温アイロン技法によりハイダメージにも対応
ハイダメージ毛に高温アイロンによるストレートを施術すると、毛髪の熱変性がすすみ、ダメージが大きくなるばかりか、見た目にもチリ付きがでたりしがちです。フレンズでは、髪の負担を極力避けるために、低温での施術で対応できる新技法を開発。毛髪の感触や形状を修正しながら、ハイトーンのカラー毛やダメージレベルが高い毛髪でも、しっとりつややかなストレートを実現いたします

Finish憧れモデルの大変身!!

スタイルコメント
くせ毛で量が多く、固い髪なので軽さが出るよう、レイヤーを高めの位置から入れて、サイエンスストレート(縮毛矯正)をかけました。カラーリングは、全体的に色味を明るくし、ハイライト・ローライトで立体感を出して、軽さを強調。さらにトリートメントカラーでバイオレットをのせることによって、ダメージ補修と透明感をプラス。黄色みが消え、髪の毛がきれいに見えます。
スタイリングコメント
シャンプー後は根元をメインにドライ。トリートメントを付けながら毛先をブロー。サイエンスストレート(縮毛矯正)は仕上がりがとても柔らかいので、ボリュームをおさえつつ、ブローで簡単に動きを付けられます。
メイク
全体的に色味を感じさせず、ヌーディーな立体感を出して大人っぽく。アイメイクで意志の強さと、唯一色味があるピンクのチークで、春の女性の可愛らしさを出しました。

春のオススメメイク

大人っぽい印象を与えるには・・・
ヌーディーなお肌作りをベースに立体感を出しつつ、太目の眉でナチュラルに仕上げるのがポイント。
春らしくかわいい印象を与えるには・・・
ホワイト+1色でつくるメイクがオススメ。どちらもチークは横長に入れるのがポイント。
メイク
大人の女性のピュアなかわいさを引き立てるように優しい色使いのナチュラルメイクで。マスカラはたっぷり丁寧に塗りこみ、目元にはホワイトで透明感を出し、アプリコットカラーのシャドウで自然な立体感を演出。チークとリップの色味はモデルさんの肌色を生かしました。
スタイルコメント
赤みをおさえたマット系の明るめのカラーリングと、毛先に入れたウィービングのローライトで、派手になりすぎない明るいイメージに。カットは肩下20cmのロングレイヤーをベースに、表面は動きが出るよう高めのレイヤーを。耳の位置からランダムにかけたサイエンスパーマがポイント。
スタイリングコメント
スタイリスト:加藤さん分け目を付けず、根元をつぶさないように8割くらい乾かしていきます。半乾きの状態でツヤだしのコート剤をつけ、下から手で持ち上げるようにしながら毛先をドライ。この時、巻き髪強調するように少しねじりながらドライするのがポイント。仕上げに、もう一度ツヤ出しをもみこみ、フェイスラインの髪を残して耳にかけ、表面の髪を上からかぶせて後頭部にボリュームを持たせれば完成。